大川原高原下のパワースポット
徳島県名東郡佐那河内村上大川原
徳島市内から26km、1時間以内。
徳島市内から→国道438号線を西へ
神秘家・イコピコさんのブログに徳島のパワースポットとして紹介されていた。何回もそばを通っていたのに、まったく知らなかった。
『時間は朝日が昇る頃。・・・訪れたあなたは、きっと、また来ようと、身体が感じてしまうでしょう。とにかく、凄いパワースポットです。ただし決して登ったりしないでください。多分大けがをするでしょうから。道端で充分パワーは感じられるはずです』
http://blogs.yahoo.co.jp/seashore134/18550143.html
(ブログ)イコピコのひとりごと:2010-08-22より
▲大川原高原まであと少しのところで分岐があります。
右は高原駐車場へ。左はシャクナゲで有名な徳円寺の方へ。
直進すると上勝町の慈眼寺の方へ。
▲上勝町方面へ直進します。下りになります。
▲先程の分岐から500メートルほどのところ。
左側に車1台置けるスペースがあります。その先の右側にそびえる岩がそうです。
▲鋭い形の岩です。
▲岩のてっぺんには四角すいの岩が乗っています。
石塔の上部にある相輪(そうりん)の役割になっています。
▲真下ちかくから見上げると、少しずれて乗っているのがわかります。
▲先ほどの岩の背後にも、立派な岩がそびえています。こちらもパワフルな印象があります。
▲パワースポットと風車のツーショット
大川原高原は風力発電のプロベラが多数あります。
▲風力発電機はデカい。
プロペラがぶんぶんまわると、騒音と低周波が出て気持ちわるいです。改善の余地、大いにあり。原発廃棄物の無害化には10万年もかかるそうなんで、自然エネルギーがんばってほしい。
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徳島市内から26km、1時間以内。
徳島市内から→国道438号線を西へ
神秘家・イコピコさんのブログに徳島のパワースポットとして紹介されていた。何回もそばを通っていたのに、まったく知らなかった。
『時間は朝日が昇る頃。・・・訪れたあなたは、きっと、また来ようと、身体が感じてしまうでしょう。とにかく、凄いパワースポットです。ただし決して登ったりしないでください。多分大けがをするでしょうから。道端で充分パワーは感じられるはずです』
http://blogs.yahoo.co.jp/seashore134/18550143.html
(ブログ)イコピコのひとりごと:2010-08-22より
▲大川原高原まであと少しのところで分岐があります。
右は高原駐車場へ。左はシャクナゲで有名な徳円寺の方へ。
直進すると上勝町の慈眼寺の方へ。
▲上勝町方面へ直進します。下りになります。
▲先程の分岐から500メートルほどのところ。
左側に車1台置けるスペースがあります。その先の右側にそびえる岩がそうです。
▲鋭い形の岩です。
▲岩のてっぺんには四角すいの岩が乗っています。
石塔の上部にある相輪(そうりん)の役割になっています。
▲真下ちかくから見上げると、少しずれて乗っているのがわかります。
▲先ほどの岩の背後にも、立派な岩がそびえています。こちらもパワフルな印象があります。
▲パワースポットと風車のツーショット
大川原高原は風力発電のプロベラが多数あります。
▲風力発電機はデカい。
プロペラがぶんぶんまわると、騒音と低周波が出て気持ちわるいです。改善の余地、大いにあり。原発廃棄物の無害化には10万年もかかるそうなんで、自然エネルギーがんばってほしい。
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この記事へのコメント
イコピコさんのブログ見ても「どこだ?」って思うばかりでもう一つピンと来てなかったんですが。
確かにここらは何度も通ってるはずなのに気が付きませんでした。
ぜひとも登ってみなくちゃね、ウソウソ(笑)
まああの場所で車を停めることはないですから。誰も気づかないと思います。
ご利益をいただこうと、落ちてる石を持って帰ろうと思いましたが、やめときました。聖なる場所から何ひとつ持ち出してはいけないのでは、とブレーキがかかりました。
どうもあの道筋は何かありそうですね。
ここから下ったところにある慈眼寺は弘法大師さまが創建しました。邪気の漂う不思議な鍾乳洞を発見し、数日間、加持祈祷を行いました。やがて「悪龍」が洞窟より出てきて襲いかかってきました。
お大師様は法力で悪龍を洞窟の壁に封じ込めたとされます。
この「悪龍」というのは何だろう?
仏教伝来以前の日本古来の力、勢力、原住民……。
龍神が本当にいるんです。私見ましたから。
東龍王山麓の建治寺の本尊は、蔵王大権現。
穴が山の中をずっと貫通してるんだと思います。
この世のものではありません。
神はすべて良いものではありません。
人知を遥かに凌駕する存在が神として畏れてきたのであって、
架空の出来事では無く、今でも存在しているのです。
勉強不足で恥ずかしいんですが、「龍神」様というと弥生時代からのものだと思っていました。弥生時代になって、稲作が始まり水が重要になってきました。水の力を象徴するのは「龍神」さまだと。
その前の縄文時代は、力を象徴していたのが山の「大蛇(オロチ)」ではないかと。
1973年、剣山で大蛇騒動があり、全国的にも有名になりました。目撃したのはふだんから山で仕事をしている人々で、町会議員さんもいました。いわばプロの人たちで信憑性は高いです。
その頃「ツチノコ」など未確認生物ブームがあり、北海道・屈斜路湖のクッシー(恐竜)、鹿児島県・池田湖のイッシー(恐竜)、広島のヒバゴン(野人)などなど出てきました。
この現象は、当時の世相と関係していたと思います。70年代は、田中角栄さんの日本列島改造論で日本中が建設ラッシュとなり、地方の暮らしは便利になりました。しかし、自然がどんどん壊されていくことでもありました。
それに対して、人々は潜在的な危機感があったと思う。「未確認生物」とは自然を畏怖する気持ちが深層にあって、「見えた」のではないだろうか。突如のように現われた「未確認生物」たちは、その時代の象徴でもあったのでは。警告として。
また剣山の「大蛇」というのも興味深いです。奈良の大神神社(おおみわじんじゃ)は三輪神社とも呼ばれ、日本最古の神社と称されています。お祀りされているのは大物主大神で、蛇神です。蛇神=大蛇=オロチは縄文時代のカミです。
やっぱり剣山は古代から聖地なんでしょう(^ω^;)(;^ω^)
私も何回も通っているはず←極度の方向オンチなのではっきりわからない。
とがった岩を見て「ドキッ」としました。
ぜひとも登ってみなくっちゃ(笑)・・・って私には無理!
行って手を合わせてきたいと思います。
佐那河内で働いている人に聞いてみました。この場所を知っていましたが、岩のてっぺんに四角錐の岩が乗っているのには、気づいていなかったです。
よく見ると乗っているというより、岩の頂上がスパッと切られて残っている感じです。
イコピコさんはどうも登ったようですね。でないと四角錐の岩が乗っているのがわからないはず。実際に登るのは急峻で、かなりむつかしいと思います。
これから「イコピコ岩」と呼ばせていただきます(^ω^;)(;^ω^)
今から33年前、高校3年生の時、沖州で部活動の時、
眉山の上でとんでもない(実はとんでいた)巨大な光の帯を観てしまったのです。
それは眉山頂上付近で1:4くらいに分離し、ひとつは
眉山の鉛直上向きに、もう一方は、旭ヶ丸めがけて飛んで行ったのです。
で、後日なにか目印があるはずじゃと思うて探しよったら、この場所をみつけたんですわ。
手を合わせて拝みましたよ。恐すぎて。
あれどう見ても、ふつうの岩とちゃうでしょう。
触らんほうが、ええと思いますよ。
「イコピコ岩」は確かに普通の岩には感じません。見かけだけでも威厳があります。岩の下の方をそっと触りましたが、登って行こうとはさすがに思いませんでした。
「畏怖」する気配がありました。その背後の岩も存在感がすごかった。このあたりは、剣山の大剣神社の御神体「御塔岩」みたいに迫力あります。
眉山上空の巨大な「光の帯」とはすごいですね。UFO目撃談みたいに、見えた人と見えなかった人がいたのでは。師匠にしか見えなかったとしたら、明らかにメッセージがこめられた「ヴィジョン」ですね。
偶然の現象ではなく、特定の人の脳に投影されたものです。それを見たときから、人はもう後戻りはできません。
ヴィジョンといえば、神秘主義の巨人ルドルフ・シュタイナーによると、
『ヴィジョンがあらわすものは自分自身に他ならない。自分の周囲をヴィジョンの世界が取り巻くときも、その世界は自分自身の本質を映し出している。まるで客観世界のように現れる』
メッセージの意味は偉古彦師匠だけが知っています。最初は本人にも訳わからない謎の形をとっています。
先入観のように、社会などに条件づけされた思考を落としていけば、おのずと現われでると思います。悟りとか啓示とか呼ばれているものです。それには何十年もかかるかもしれませんが。
また、ちびちびと教えて下さい(^ω^;)(;^ω^)
翌日か翌々日に「そのこと」は何かの気象現象でなかったかとの記事が載ったのも憶えております。
「その日」「その時間」ワタクシめも外に出てましたが「見ておりません」。
選ばれなかったんでしょうね(笑)
えーっ、眉山上空の怪光現象が、新聞に載ってたとは! 偉古彦師匠は33年前、光の軌跡を追って(導かれて)山へ行った。
スピルバーグの「未知との遭遇」に似ています。調べたら、1978年の2月に日本公開です。ほぼ同じ年やなあ。シンクロしとる。
きっと偉古彦師匠はあのイコピコ岩で、高次の存在とコンタクトしたのでしょう(^ω^;)(;^ω^)
イコピコ岩って名づけんといてね。僕ちゃんよけ、恐わ~なるけん。
一次帰徳し、一緒に見た後輩に聞いたら「ほんなことありましたか?」やって。
それで、昔は旧・県立図書館の玄関入って、右側が子供用、左が大人用の図書室になっていて、囲いつきの机が3列(24人分)・・浪人生用のおしゃれなスペース・・があって、その奥に朝日と毎日のバックナンバーコーナーがあったのに、八万町に引っ越したら、もうなかったんよ。隠されたんかいな?
現在の徳島県立図書館で新聞の縮刷版がオープンに見れるのはこの20年くらいで、それより古いのは書庫にあるようです。カウンターのお姉さんに頼んで持ってきてもらう形です。
33年前の神秘の光は当時少なからずの人が目撃したようですが、ほとんどは映画「メン・イン・ブラック」のように、ジョーンズさんによって記憶を消されたようですね。
地球人に化けた宇宙人って、あちこちで歩いているようです。知人からのメールによると、JR大崎駅で宇宙人に出会ったとのこと。むこうからテレパシーで、声をかけてきたそうです。
ちょっと感じわるかったので逃げたそうです。どの星から来た宇宙人なのかはまだ聞いてませんが(^ω^;)(;^ω^)
もうかれこれ20年くらい前から、こいつ宇宙人かって思う人間とすれ違うことがよくあったんです。
気がついて振り返ったら、やっぱり向こうも振り返っていて・・・。(恐)
やばい。尾行されたらあぶないぞって、思いながら、わざと大勢の人ごみに入ったりして逃げることがありました。
彼らの特徴は、「眼」でテレパシーを送って来ること。
感度を試しているんです。
女性になり済ましたのもいますが、口紅の塗り方がおかしいのですぐわかりますよ。(笑)
いや~。やっぱりわかる人がいたんですね。こんなこと他人にはやたらにいえませんよ。
アタマおかしいと思われますからね。(笑)
そーなんですか!
化粧のへたな女性は宇宙人だと、
疑ってかかればいいんですね(^ω^;)(;^ω^)
大川原、実は「王ケ原」だそうです。
そういえば「大きな川原」なんてここいらにありませんよね。