F1第3戦:中国GP

F1
ケケの子ニコ初優勝(中国GP)

2012年:F1第3戦:中国GP:決勝4/15
(上海国際サーキット)

優勝:ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)1985年生まれ、F17年目
2位:バトン  (マクラーレン)2009年チャンピオン
3位:ハミルトン(マクラーレン)2008年チャンピオン

 3戦終わって毎回、優勝者・チームが違う。しかも昨年圧勝したベッテルそしてチームのレッドブルも勢いなし。今年のグランプリは戦乱。

(大吉>吉>中吉>小吉>末吉>凶>大凶)

[凶]シューマッハー(メルセデスGP):リタイア
 2番手というスタートという好位置。ところがピットストップでの作業ミスによりタイヤがちゃんと付いておらず、痛恨のリタイア。ファンにとっての悲願である皇帝陛下の表彰台がおあずけ。

[末吉]可夢偉(ザウバー):10位
 3番手という夢のようなポジションでスタートしたが……。7番手にポジションを落とし、苦戦する。それでもこのレースのファステストラップを記録した。日本人では1989年第16戦オーストラリアGPでの中嶋悟さん以来のことだ。嗚呼雨のナカジマ。

◆第四戦・バーレーン場所(バーレーン・インターナショナル・サーキット)の決勝は4月22日。

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▲表彰台
 初優勝のニコ・ロズベルグは1982年のチャンピオンであるケケ・ロズベルグの息子さん。父ケケはスウェーデン系フィンランド人であるが、ニコは母の国であるドイツ国籍。

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▲中国美女
 中国と言えば高速鉄道で死者が出る大事故を起こしたにもかかわらず、直後に車両をみんなが見ている前で、映像が全世界に配信されるのに、埋め立てた。事故の究明がされたかどうかはよくわからない。世界有数の超大国になったのになあ。

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▲頭痛
 もう十日あまり頭痛が断続的に続く。最初は喉が痛いので風邪薬を服用。発熱していないので、頭痛薬イブを服用。何日か続けるが効かなくなってきた。

 ロキソニンにする。よく効く。ところがこの薬は長期に使うと腎臓がやられると体験者の話をきく。その人はヘルニアの痛み止めで医師から処方されたそうだ。痛みや発熱は病気と言うよりも体の異状を知らせる警告灯のようなもの。警告灯を働かなくしても、異常を解決したことにはならない。

 人から言われたのだが、肩こりから来るものではないか、と。思い当たるふしがある。肩だけでなく背中から首にかけて、コチコチだ。首を回すのが痛くてたまらないし、ポキポキいやボキボキと音がする。ああ、これだ。

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